株を始めています。
株を始めています。個別の株では無くて、積立NISAと投資信託とETF(海外ETFと国内ETFの両方です。)
このブログを始めたのは10年以上前の2011年4月からですが、実際にFXを始めたのは2008年の7月からでした。始めた直後の2008年9月にはリーマンショックの直撃をまともに食らってしまい、酷い目にあいました。一時撤退せざるを得ませんでした。
悔しいけれども今となっては懐かしくもあります。
FXを選択した頃、株や投資信託も検討したのですが、当時はあまり魅力的とは思えませんでした。特に投資信託はFXと比較して一桁から二桁は高コスト、不明朗会計、客からむしり取るぼったくりとしか思えませんでした。
ところが、2018年にスタートした積立NISAの頃から変わってきているのではないかと思われます。特に積立NISAは低コストの優良ファンドが厳選されています。積立20年間の20年間複利資産形成を税制優遇で長期投資に誘導しながらも、年間各40万円の少額限定にすることにより、20年間×40万円で、最大でも800万円までと富裕層にとっては魅力を低減させるなど、素晴らしい制度だと思います。
積立NISAを切っ掛けにして、調べ直してみると、ETFも投資信託も10数年前よりも相当に改善されていると思われます。
スワップ派のFXよりもETF、特に海外ETFの分配金もなかなか魅力的に思えてきました。
投資信託はコストは高いですが、複利運用に適していて、特に米国株インデックス投資信託が最近は素晴らしいパフォーマンスです。
アクティブ系投資信託も、高コストに見合うだけのパフォーマンスのものも出てきているようです。
もひとつ大きいのは、株系は特定口座にしておけば20%の税を取られて、それで完結してしまうことです。
ということで、FX→株系へシフトしていくつもりです。
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このブログを始めたのは10年以上前の2011年4月からですが、実際にFXを始めたのは2008年の7月からでした。始めた直後の2008年9月にはリーマンショックの直撃をまともに食らってしまい、酷い目にあいました。一時撤退せざるを得ませんでした。
悔しいけれども今となっては懐かしくもあります。
FXを選択した頃、株や投資信託も検討したのですが、当時はあまり魅力的とは思えませんでした。特に投資信託はFXと比較して一桁から二桁は高コスト、不明朗会計、客からむしり取るぼったくりとしか思えませんでした。
ところが、2018年にスタートした積立NISAの頃から変わってきているのではないかと思われます。特に積立NISAは低コストの優良ファンドが厳選されています。積立20年間の20年間複利資産形成を税制優遇で長期投資に誘導しながらも、年間各40万円の少額限定にすることにより、20年間×40万円で、最大でも800万円までと富裕層にとっては魅力を低減させるなど、素晴らしい制度だと思います。
積立NISAを切っ掛けにして、調べ直してみると、ETFも投資信託も10数年前よりも相当に改善されていると思われます。
スワップ派のFXよりもETF、特に海外ETFの分配金もなかなか魅力的に思えてきました。
投資信託はコストは高いですが、複利運用に適していて、特に米国株インデックス投資信託が最近は素晴らしいパフォーマンスです。
アクティブ系投資信託も、高コストに見合うだけのパフォーマンスのものも出てきているようです。
もひとつ大きいのは、株系は特定口座にしておけば20%の税を取られて、それで完結してしまうことです。
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テーマ : FX(外国為替証拠金取引)
ジャンル : 株式・投資・マネー